Spinna B-ILLが10年振りに倉敷に帰ってくる!
西日本豪雨チャリティーを兼ねたスペシャルLIVEイベントを2会場で開催!!

倉敷にも根強いファンを多く持つ、「ライオンの子」で一世を風靡したシンガーソングライター【Spinna B-ILL】約10年振りの来倉が決定しました! 今回は西日本豪雨チャリティーを兼ねたスペシャルLIVEイベントを〈HOSTEL KAG〉〈Bar 108〉 の2会場で開催!
是非この機会をお見逃しなく!
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2018年7月の西日本豪雨被害により、私達の住む倉敷市は甚大な被害を受けました。 その影響から、倉敷で通常行われる予定であったイベントや祭りなどの行事ごとも、災害後のボランティア活動等に人員をとられ、自粛せざる得ない状況でした。また、風評被害から水害がほとんどなかった、倉敷市街地の観光客も大幅に減少し、街全体に不穏なムードが漂っています。 今だに水害の爪痕が色濃く残る地区やエリアは多くあり、完全に復興するにはまだまだ長い道のりを巡る事となるでしょう。 そんな長い道のりを「助け合い乗り越えていきたい」「微力でも、自分に何か出来る事があればアクションを起こし、倉敷の街や被害に遭った仲間たちを元気にしていきたい」「こんな時だからこそ、明るく楽しい音楽の力で倉敷を元気にしたい」 このような想いから今回のイベント企画"HYPERICUM"はスタートしました。 HYPERICUMという花に込められた花言葉にある「悲しみは続かない」「きらめき」をテーマとし、今回のイベントを通して倉敷を少しでも元気に出来たらと思います。 約10年ぶりに再来倉するSpinna B-ILLをはじめ、長年岡山や倉敷を中心に全国や海外で活躍するDJやアーティスト、プロモーターの方々に力を添えて頂きジャンルの枠を超えた音楽性の高いイベントを開催致します。 イベントに参加して頂くすべての方に心温まる1日と、元気を届けられますように。

HYPERICUM実行委員

@HOSTEL KAG
開催日 2019.1.19 (Sat)
会場 HOSTEL KAG
時間 OPEN/17:00 LIVE START/19:30
GUEST LIVE Spinna B-ILL
LIVE じゃじゃ漏れ騒動, WORDSMAN
DJ JUN, TETSUO, MACHI, Duty.sf
BEER 真備竹林麦酒
チケット販売店 HOSTEL KAG
〒710-0055 岡山県倉敷市阿知3丁目1−2
TEL: 086–441-8817
@Bar 108
開催日 2019.1.19 (Sat)
会場 Bar 108
時間 OPEN/22:00 LIVE START/24:00
GUEST LIVE Spinna B-ILL
LIVE The Wailars, Do The Camel Walk, WORDSMAN, じゃじゃ漏れ騒動
GUEST SOUND SOUL FINGER
SOUND BASSLAND, MARTIN-I, フランケン
チケット販売店 108
〒710-0055 岡山県倉敷市阿知2丁目2−6

ドラゴン餃子
〒710-0055 岡山県倉敷市阿知1丁目7−2
TEL:086-486-3237

dooby
〒710-0055 岡山県倉敷市阿知3丁目22−7
TEL:086-424-0043

DESSERT TIME
〒710-0055 岡山県倉敷市阿知2丁目3−1
TEL: 086-434-3327

グリーンハウス 倉敷店
〒710-0056 岡山県倉敷市鶴形1丁目3−7
TEL: 086-421-3108

グリーンハウス 岡山店
〒710-0056 岡山県岡山市北区問屋町27-106
TEL: 086-245-8451

レコード屋 倉敷店
〒710-0056 岡山県倉敷市平田333-4 SLOW 1F
TEL: 086-423-0510

チケットネット受付 倉敷おこし
チケット受付は終了いたしました。
  • ※ 前売りチケットは各会場につき1枚有効となります。
  • ※ チケットは各販売店にて直接ご購入していただくか、
    「倉敷おこし」でのWEB予約お支払い完了の方から先着順での予約確定となります。
  • ※ チケット販売は 12/3 各販売店舗営業時間より販売開始となります。
  • ※ 〈Hostel KAG〉50枚、〈Bar 108〉100枚の限定販売となります。
    即完売の可能性もありますので、各チケット取扱店舗にてお早めにご購入下さい。
  • ※ FBのイベントページにて参加ボタンを押されても、チケット予約とはなりませんのでご注意ください。
  • ※ タイムスケジュールは順次公開致します。

__Spinna B-ILL___

シンガーソングライター、パフォーマー。2002年にSpinna B-ill & the cavemansで活動を開始。「ライオンの子」でレゲエリスナーの圧倒的支持を得るも、2005年に惜しまれつつ解散。 その後 Simply Redのギタリスト Kenji Jammer との活動を経て、ソロシンガー “Spinna B-ILL” として「Re:Program」「STAND ALONE」の2枚のアルバムをリリース。 2015年1月には初のカアヴァーアルバム「ROMANTIK NOISE」をリリースし、オリジナルの新曲として収録した「あるがまま」がファンの熱い支持を受け、後にHOME GROWNのレゲエリミックスが7inchレコードで限定販売された。さらに今年9月にも、HOME GROWNとのコンビネーションで7inch「幸せの実」をリリースして好評を得ている。 フェスからクラブまで様々なステージに立ち、DJセットからアコースティック、フルバンドといった変幻自在のスタイルを操る。 大胆で繊細、ユニーク且つエネルギッシュなパフォーマンスとリリックで魅せるライブは幅広いオーディエンスの堅い支持を 得ている。 レゲエ、ソウル、ファンクやヒップホップなど多様なバックグラウンドがありながら、Spinna B-ILLがマイクを持つと 最早ジャンルの壁はない。 ルックスのみならず、その声や歌唱力も日本人離れしている一方で、どこか懐かしいメロディと独特のフロウにのせた、刺さる言葉でつづられた歌詞もまた根強いファンを獲得している理由だろう。 まさにOne&Onlyなシンガーである。

公式HP: https://www.spinnab-ill.com